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成功事例に学ぶ、
IoTによるデータ活用セミナー

2023年6月23日(金)15:00~16:00

イベント概要

IoTで得られるデータや情報を
うまく活用するための戦略や手法とは?

IoTによるDXが求められる背景には、ビジネス環境の急激な変化が挙げられます。デジタル技術の進化や新興企業の参入によって、競争が激化し、顧客体験の向上や業務の効率化が求められるようになりました。こうした環境下で、IoTによるデータ活用はビジネスにとって重要な要素となっており、大きな期待が寄せられています。
一方で、IoTを活用することで得られるデータや情報が多岐にわたるため、それらをうまく活用するための戦略や手法が必要です。
今回は、「IoTによるデータ活用が求められる背景や課題」について解説し、データを活用したDX実現に向けたアプローチや成功事例について紹介します。

このような方におすすめです

  • データを活用したDXを実現したい

  • IoTで収集したデータの活用ができていない

  • データ活用の最新事例を学び、自社での企画につなげたい

  • IoTプロジェクトのコツを学びたい

  • IoTプロジェクトをスムーズに進めるための知識や経験が不足している

イベント概要

  • 会期:2023年6月23日(金) 15:00‐16:00

  • ​主催:株式会社ソラコム、フューチャーアーキテクト株式会社

  • 開催方法:オンラインセミナー(Zoom・ライブ配信)

  • 申込:事前登録制、参加費無料

セミナー内容は予告なく変更する場合があります

タイムテーブル

タイムテーブル

15:00-15:05

​オープニング
 

15:05-15:30

IoTによるDX成功事例に学ぶ、データ活用とその進め方

IoTによるDXを実現するためには、上流から下流まで多岐にわたる項目を検討する必要があります。特にデータ収集・可視化にとどまらず、データ活用まで行うとなると難易度はさらに増します。本セッションでは、IoTを活用したデータ活用事例を多く有するフューチャーアーキテクト株式会社より、データ活用において検討すべきポイントとその進め方について成功事例を踏まえてお話しいたします。

15:30-15:45

ゼロからイチ:IoTデータ活用までの最短ルートを考えよう!

IoTで収集したデータを活用することで、自社の課題解決や新たなビジネスの創出・変革に繋げることができます。しかしながら、IoTシステムの構築は、デバイスからクラウドまで様々な要素が必要となり、導入に時間がかかってしまうケースが多くみられます。本セッションでは、IoTシステム構築の課題と自社の役割を明確にするポイントや、スピーディーにプロジェクトを進めるための方法など、事例を交えてご紹介します。

15:45-16:00

質疑応答

参加者からのご質問にお答えします。

スピーカー

​スピーカー

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フューチャーアーキテクト株式会社

Technology Innovation Group
Architect 佐藤 和宏 氏

様々な業種・業界のお客様と案件・プロジェクトを推進。 フェーズ・領域・レイヤーにとらわれずに、システム全体デザイン(機能・データ配置、処理方式)、全体アーキテクチャ方針の策定、システム運用の設計、ステークホルダーを巻き込んだ方針の具体化と推進が強み。

フューチャーアーキテクト株式会社

Technology Innovation Group / Energy Transformation Unit
Senior Consultant 富山 龍之介 氏

フューチャーアーキテクト株式会社のTechnology Innovation Group - EX(Energy Transformation) Unitにて、エネルギー業界にたいして最新のテクノロジーを駆使したコンサルティングに従事。現場やフィールドを大切にし、スマート工場やデジタルツイン、配送プラットフォームの開発経験を有す。

株式会社ソラコム

パートナーサクセスマネージャー 細川 大輔

外資系メーカーでセールス・新規事業開発などを担当。コンシューマーから法人ビジネスまで幅広く経験し、2020年にソラコム入社。パートナーサクセスマネージャーとして、アライアンス業務を推進し、パートナープログラム(SPS)を担当。

お申し込み

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